仕様書を書けるようになるために必要なこと

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こんにちは。Apparel Brand PlannerのYossyです。

仕様書書けるようになりたいという方は多いのではないでしょうか
仕様書を書くためにはいくつか心がけることがあります。
それを心がけたら書けるようになります。
では、仕様書を書けるようになるために必要なこととは何でしょうか?

仕様書を書けるようになるために必要なこととは?

仕様書を書けるようになりたいけど、書けるようになるのって難しそうという方も多いかもしれませんね
しかし、あなたがお洋服が好きでお洋服に興味がある方ならそんなに難しいことではありません。
大事なことは
1)洋服の成り立ちを観察して理解すること
2)観察した仕様を絵に描くこと
です。
仕様書というのは、洋服の成り立ちを図にして指示することですので、まずは実際の洋服を観察するとその洋服の成り立ちを理解しましょう。
それを絵に描くことができれば仕様書は書けるようになります。
更に、「仕様」といっても、パターンがいくつか決まっているので、そのパターンを増やしていけば書ける幅も広がって行き難しいことではありません。
まずは、実際にある洋服を絵に描いてみることから始めましょう。
前回は仕様書が書けるようになるために必要なことをお伝えしました。
今回は前回の内容から少し突っ込んだ内容をお伝えします。
オリジナルのお洋服や実際にある洋服のアレンジを仕様書にする方法です。

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ABOUTこの記事をかいた人

Apparel Brand Planner のヴェッド 好美です☆ 美大卒業後、現在は商社でヤングカジュアル向けのデザイナーをしています。 今後の自分の人生を考えて「会社員」としてではなく、「個人」として今まで培ってきた強みを活かしながら「ワクワク」を感じられる仕事をしていきたいと考え『Apparel Brand Planner』としての活動を始めました☆